2011/10/25

DESIGN TIDE TOKYO 2011

本日からDESIGN TIDE TOKYO2011の公式ブックレットの展示がスタートしました。DESIGN TIDEとは「思考をトレードする場」として2008年にスタートしたデザインのフェスティバルです。今回はTERMINALがDESIGN TIDEとコラボレーションをさせて頂くこととなり、このブックレットのインテリアが出来上がった訳です。



















こんなにアーティスティックにブックレットが積まれていますが、これらのブックレットはすべてTAKE FREEです。メイン会場へ向かう前にTERMINALで予習をしていけばより一層デザインの深みに触れられるはず。

会場は、ミッドタウンが本会場で、エクステンション会場として東京都内各所で、開かれています。都内を散策がてら、アートに触れてみてはいかがですか??


DESIGN TIDE TOKYO

日程:10月29日(sat)~11月3日

会場:東京:ミッドタウン・ホール


エクステンション会場:都内各所


入場料:1,500 (学生 1,000)

https://designtide.jp/



2011/10/20

BIBLIOPHILIC新宿店オープン記念トークイベント

BOOKSHELF LOVE by numabooks

あなたの本棚、見せてください!


■開催日時:1022日(土)20:0022:00(開場19:30

■場所: THE TERMINAL

■料金:¥1,500(ワンドリンク付き)

■ゲストスピーカー:嶋浩一郎(博報堂ケトルCEO/編集者/クリエイティブディレクター)、内沼晋太郎(numabooks代表/ブックコーディネーター/クリエイティブ・ディレクター、柴田隆寛(編集者/BookMe!

他人の部屋や事務所に行くと、ついどんな本が並んでいるか気になって、本棚をチラチラと見てしまいます。あなたもそんな本棚観察愛好家ではありませんか? 「BOOKSHELFLOVE」は、本好きの自邸やクリエイターの事務所にある本棚の写真を収集・共有し、みんなで愛でようというnumabooksによる新しいプロジェクトです。

THE TEMINAL」にて行うトークイベントは、このプロジェクトを通じて集まった本棚写真を、中秋の名月のように、みんなで眺め、本棚についてあれこれ語り合う「空耳アワー」ならぬ「本棚アワー」。読書の秋、本棚の秋。秋の夜長を本棚好きの3人と一緒に、お酒を片手に楽しみませんか?

なお、今回集まった本棚写真は、本トークイベントのほかに、「BIBLIOPHILIC」や「THE TERMINAL」のウェブサイトなどでも順次公開予定。みなさん、ふるってご参加、そしてご応募ください。


■トークイベントのお申し込みはコチラ

日時: 1022() 20:0022:00(開場19:30

ゲスト:嶋浩一郎(博報堂ケトルCEO/編集者/クリエイティブディレクター)、内沼晋太郎numabooks代表/ブックコーディネーター/クリエイティブ・ディレクター)柴田隆寛(BookMe!/編集者)

場所: THE TERMINAL

料金:¥1,500(ワンドリンク付き)

定員:40名(予約制)

お申し込み/お問い合わせ: contact@theterminal.jp

※ 2011
1012日(火)10:00〜受付開始
お名前・メールアドレス・電話番号 ・人数をご記入の上、
contact@theterminal.jpまでメールをお送りください。
定員になり次第受付終了


■本棚写真のご応募はコチラ!

【投稿要項】本棚写真(全景写真1枚+本のタイトルが判別できるお気に入りの箇所のディテール写真3枚程度)と共に、お名前/肩書き・ご職業/それぞれの写真に対するコメントを記載し、bookshelflove@numabooks.comまで、メールにてお送りください。

応募多数の場合、ご紹介させていただけない可能性もあります。予めご了承ください。


■プロフィール


嶋浩一郎(博報堂ケトルCEO/編集者/クリエイティブディレクター)
1968年生まれ。1993年博報堂入社コーポレート・コミュニケーション局配属。企業の広報・情報戦略に携わる。2001年朝日新聞社に出向。『セブン』編集ディレクター。2002年~2004年博報堂刊『広告』編集長。2002年「本屋大賞」を企画。現NPO本屋大賞実行委員会理事。2006年既存の手法にとらわれない課題解決を提供するクリエイティブエージェンシー・博報堂ケトルを設立。ネットニュース配信や携帯コンテンツ開発なども手がけ、4月カルチャー誌『ケトル』創刊。



内沼晋太郎 /numabooks代表/ブック・コーディネイター/クリエイティブ・ディレクター

1980年生まれインターネット育ち。2003年、本と人との出会いを提供するブックユニット「book pick orchestra」を設立。後に自身の「本とアイデア」のレーベル「numabooks」を設立。ブック・コーディネイターとして「TOKYO HIPSTERS CLUB」「HANSEL&GRETEL」、「TOKYO CULTUART by BEAMS」などのセレクトショップで販売する書籍のコーディネイトを中心に、本にまつわる企画や作品制作、書店や出版社のコンサルティング、電子書籍関連のプロデュースなどを手がける。200912月から、式会社太洋社(出版取次)社外ディレクター。直近の事例に、アパレルブランド「apart by lowrys」(株式会社ポイント)の2010A/Wカタログを兼ねたフリーマガジン『apart my surround magazine』の企画・編集。著書に『本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本』(朝日新聞出版)、著作に「拡張する本――本の未来と出版業界の未来にまつわる現場報告」など。2011年より読書用品ブランド「BIBLIOPHILIC」のプロデュースを手がける。http://numabooks.com/


柴田隆寛(編集者/BookMe!
1974
年生まれ。学習院大学経済学部卒。『HUGE』(講談社)を中心に、広告からイベント、リトルプレスまで、幅広く編集に携わる。主な編著書に、『リサ・ラーソン作品集』(ピエブックス)、『TOOLS』(講談社)、『ロケ弁ガイド東京』(アスペクト)などがある。また、スウェーデン発こどものためのアートブックレーベル“TREE FRUITS PRESS”メンバー。原宿「THE TERMINAL」の本棚“BookMeの編集も担当している。


2011/10/19

BOSE

月18日、音 響メーカーBoseの画期的な新製品サウンドアイテムを体験できるスペシャルイベントがTHE TERMINALで開催されました。

会員様40名限定イベントとなりましたが、盛況のうちに終了することができました。
ご参加いただいた皆さん、BOSEさんありがとうございました。



Blutooth対応端末とのワイヤレス接続が可能なポータブルスピーカー

『Sound Link Wireless Mobile speaker』



iPhoneやAndroidケータイをはじめとするスマートフォン、またiPadなどのタブレットに収めた音楽は、簡単な操作でいつでも、どこでも、いままでにない高音質、携帯性、耐久性を備えたBOSEのBluetoothスピーカーで楽しめるようになりました。



BOSEさんはこの日、この新製品のプレス発表会のあと、TERMINALの会員様限定40名様に向けて、プレス発表会と同じ発表会を開いていただきました。





音質もさることながら、サイズの小ささに驚きました。5センチを切る薄さで、バックやブリーフケースにすっぽり収まるサイズ。

発表会の後、新製品の体験ができるとの事で社員さんが丁寧に商品説明をしてくれました。



そして、発表会のあとは、お客様とパーティーをしました。今回もTAKIBI BAKERYさんにご協力いただきました。いつもありがとうございます。

いつもTAKIBIさんの用意してくれるメニューはかわいいですね。

サンドイッチや野菜、クッキーなど、どれもとてもおいしかったです。

そして今回のイベントのウエルカムドリンクは、Fructusのジンジャーソーダ。瓶に原液が入っていて、ソーダ割りにしました。とてもおいしかったです。


BOSEさんの新製品『Sound Link Wireless Mobile speaker』は10月21日発売なのですが、特別にTERMINALにて視聴することができます。

発売前に視聴できるのは、TERMINALだけです。

ぜひ、TERMINALにお立ち寄りになられて、視聴してみてはいかがですか??

おまちしております。




2011/10/14

『Bose Hold the phone. いつでも、どこでも音楽を。』

THE TERMINAL会員の皆様

日頃より当店をご利用頂きまして誠にありがとうございます。
この度音響メーカーBoseの画期的な新製品サウンドアイテムを体験できるスペシャルイベントがTHE TERMINALで開催されることとなりました。つきましてはTHE TERMINAL会員限定で先着40名様をご招待させて頂きます。当日はBose社のスタッフによる特別Sessionや、TAKIBI BAKERYによるフード、Fructusのジンジャーソーダも合わせてご用意いたします。

*イベント開催に伴い17日、18日の通常営業はお休みとなります。予めご了承下さい。

日付:2011年10月18日(火)
開場:18:45〜
新製品Session : 19:00〜

会場:THE TERMINAL
住所:東京都渋谷区神宮前3-22-12 WAVE神宮前 3F
電話:03-5772-8523

応募方法:本イベントにご参加を希望の方は、「氏名」と「会員No」を
ご明記の上、news@theterminal.jpにメールご送信ください。

*THE TERMINAL会員限定で先着で40名様を特別ご招待

THE TERMINAL

2011/10/13

臨時休業のお知らせ


日頃は格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。

1017日(月)、18日(火)は貸し切りイベント開催の為、通常営業をお休みさせて頂きます。皆様にはご迷惑をお掛けしますが、ご理解頂けます様お願い申し上げます。


営業時間変更のお知らせ

日頃より当店をご利用いただき誠にありがとうございます。

表題の通り誠に勝手ではございますが、2011年10月16日より営業時間を当面の間下記の通り変更させていただきます。お客様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。なお、ご不明な点等がございましたら、下記の連絡先までお問い合わせ頂きます様お願い申し上げます。


2011年10月16日(日)より

オープン時間 09:00~24:00

お問い合わせ
03-5772-8523

2011/10/10

Book Me! 03 _“BIBLIOPHILIC”POP-PUP SHOP

「本のある生活」を楽しむためのブランド、
“ビブリオフィリック”の期間限定ショップが登場。

日時:1012日(火)~1028日(
会場:BookMe!@THE TERMINAL



BIBLIOPHILIC(ビブリオフィリック) は、ディスクユニオンが運営し、ブックコーディネーター/クリエイティブディレクターの 内沼晋太郎(numabooks)がプロデュースを務める読書用品ブランド。「本のある生活」を楽しむために、本と人との間でそれぞれの役割を果たす、道具を幅広くラインナップしています。


そんな「BIBLIOPHILIC」のポップアップショップが、10月21日に新宿にオープンする旗艦店に先駆け、「THE TERMINAL」のブックシェルフ“BookMe!”に期間限定で登場。「BIBLIOPHILIC」で取り扱うアイテムが購入できるほか、ここでしか手に入らない「BIBLIOPHILIC×BooKMe!」のコラボレーションによるオリジナルアイテムも販売します。


また、連動企画としてnumabooksによる本棚観察愛好プロジェクト「BOOKSHELFLOVE」も開催(詳細はコチラ→)。秋の夜長の読書のパートナーを探しに、皆様どうぞ「THE TERMINAL」にお越しください。

(↓以下、プロフィール)

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BIBLIOPHILIC ビブリオフィリック


BIBLIOPHILIC」は、「本のある生活」を楽しむためのブランドです。本好きの皆様のために、本と人との間でそれぞれの役割を果たす、すべての「道具」を取り扱います。

三冊の本の上に、猫が乗っているロゴマークが目印。愛書家の邸宅、図書館の庭、古本屋の店先――不思議なことに、本のある風景の中には、よく猫がいます。「BIBLIOPHILIC」の猫のマークには、あなたの机の上や本棚の隅で、静かに長く愛されるブランドでありたいという意味がこめられています。www.bibliophilic.jp/

内沼晋太郎 /numabooks代表/ブック・コーディネイター/クリエイティブ・ディレクター

1980年生まれインターネット育ち。2003年、本と人との出会いを提供するブックユニット「book pick orchestra」を設立。後に自身の「本とアイデア」のレーベル「numabooks」を設立。ブック・コーディネイターとして「TOKYO HIPSTERS CLUB」「HANSEL&GRETEL」、「TOKYO CULTUART by BEAMS」などのセレクトショップで販売する書籍のコーディネイトを中心に、本にまつわる企画や作品制作、書店や出版社のコンサルティング、電子書籍関連のプロデュースなどを手がける。200912月から、株式会社太洋社(出版取次)社外ディレクター。直近の事例に、アパレルブランド「apart by lowrys」(株式会社ポイント)の2010A/Wカタログを兼ねたフリーマガジン『apart my surround magazine』の企画・編集。著書に『本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本』(朝日新聞出版)、著作に「拡張する本――本の未来と出版業界の未来にまつわる現場報告」など。2011年より読書用品ブランド「BIBLIOPHILIC」のプロデュースを手がける。http://numabooks.com/

2011/10/09

Kvina Workshop:わたしたちの朝カレンダー

先日開催されたKvina主催のワークショップ。沢山の方にご参加頂き大好評のうちに終了しました。参加頂いた皆さん、Kvinaの皆さん、本当にありがとうございました!

早朝にも関わらず沢山の参加者で賑わいました。

朝食はTAKIBI BAKERYさんのパニーニです。


1人1人が想い想いの朝カレンダーを作成中。




皆で作ったカレンダーはTHE TERMINALに展示中です。

原宿に来た際はぜひお立ち寄り下さい。